ミライ派野郎

森山未來とその周辺を果てしなく気持ち悪い感じに追いかける桐の日々散々。

虹の向こうでまたいつか

 何があったのか、どうしてなのか、何も知らないしわからないので、何も云えないけど。
 さよならは云わないことにします。いつかひょっこり会えるような気がしてならないから。
 だから今は、おやすみなさい。
 
 さて、通常営業。