ミライ派野郎

森山未來とその周辺を果てしなく気持ち悪い感じに追いかける桐の日々散々。

どんだけ虜にさせられれば

 正直、これまでだって四六時中頭の中は独占状態で、生活やら何やらに支障きたしまくりだったんですが。もうね、四六時中どころじゃないね。八六時中だね。ああ怖い。
 それでも、あなたの現実と、私の現実は、違う、これが現実。