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ミライ派野郎

森山未來とその周辺を果てしなく気持ち悪い感じに追いかける桐の日々散々。

「なむはむだはむ」@東京芸術劇場シアターウエスト(2/25夜)

 土曜日ソワレです。今回は…構成も演目もちょっと実験的というかイレギュラーな感じがしたんだけど、まぁべつにどれがレギュラーなのかもあんまりわかんないので、あくまで「わたしが観た中で頻度が多かったもの=レギュラー」って上でのイレギュラー感、です。まだまだ初めての演目もあり、やっと見られた!もあり、突然のフィーバータイムあり、まさかのハプニング*1あり、盛りだくさんな回でした。ああでもああいうハプニングはもうありませんように…!!

 セトリとメモは下へ。

 


 セトリはこちら。にじいろのうま! やっと観られたーめっちゃ面白かったー!!

 

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  • 開場時には誰もいなかったな。途中から岩井さんが出てきてた。臙脂ジャケットでした。
  • つまり「クローバーストーリー」始まり! やったー!
  • 衣装は岩井さんが茶色×黒のストライプシャツにスカーフタイ、紫のシャカパンに臙脂ジャケット、未來さんはレモンマスタードって感じのシャツに茶系のジレ、黒地に赤ラインのジャージに臙脂のブルゾン。前野さんはエメラルドグリーンのシャツに蝶ネクタイ、グレーのジャージズボンに臙脂のフロックコート
  • 今日もセットをよじ登りキャットウォークからべろべろ煽る(?)前野さん。いつもより登り始めるタイミングがちょっと遅めな気も、していたんです、なんとなく。
  • キャットウォークから降りてこようとする前野さんだけど、どうもマイクコードがいろんなところに引っかかって降りづらそう。だんだん曲終わりが近づいてきて、それまでに下に降りなくちゃ的な焦りが見え隠れするような…き、気をつけて…!
  • …って思っているところに! 格子状に組まれた足場みたいなセットの上で前野さんが足を滑らせおっと危ない!!と…危うく掴まって落ちなかったけど、心臓止まるから!! 落ち着いて!!
  • 演奏はそのまま、未來さんは敢えて見ないようにしている風に見えた…。
  • 体勢を立て直し再び降りようとする前野さん。しかしここでさらに…格子状に組まれた足場の一段分を完全に落下するという…一段下の横棒に引っかかるようにして身体でぶら下がって危うく止まったけど…落ちた…。
  • そのまま足ぶらぶらしながら、マイクコードも何か大変なことになったまま、辛うじてセットに引っかかっている状態で、曲終わりを締める前野さん…怖いよう…。
  • 演奏を終えて楽器をおろし、助けに行く岩井さんと未來さん。いつもバンドの後は前野さんに冷たい(笑)ふたりだけど、流石に優しかった…よく止まらなかったな…。
  • 「大丈夫か」とか「本当に危なかったらこっそり云うんだぞ」とか云いながら前野さんに手を貸し、マイクを受け取る未來さんと岩井さんに、前野さんがぼそっと「優しいバンドメンバーだな…」いつも塩だもんね!! でももうやらないでね…。
  • でも、この回が初見だった友達に終演後訊いたら、演出かなーと思った、って云ってたので…演出だと思われているかもしれない。ならそのままで…そう思っててもらってもいい…。
  • さて切り替えて、ここでワークショップ再現から、どんどん死ぬやつに。虫歯の黴菌がお腹に入って膨れて飛び出て、から始まる。
  • 岩井さんがひとりで始めるんだけど、冒頭にやるバージョンしか観たことがなかったから、未來さんと前野さんが舞台上に座って聞いてる光景がちょっと面白かった。
  • 岩井さんが死んでから立ち上がって未來さんの交代。森に出かけて落とし穴に落ちて死ぬ。
  • 前野さんに交代。立ち上がって「死ぬの早いなー俺もさっき死にかけたけど」やめてー!!
  • 穴に落ちても死なないで、くまさんと相撲とって死ぬ。
  • 死なないで、動物がいっぱい出てきて歌を歌ってのろわれて、行進して彷徨い続けて死なないで、サメに襲われて死なないで、ちょっと場所とか考えようよ!ってなって持病で死ぬ。
  • 「むかしむかしおじいさんがいませんでした」大好き(笑)。
  • 前野さんが死んでる岩井さんの足を引っ張って引きずって穴に落として自分も穴から消えて退場。未來さんひとりになって、…はっ!と後ろを振り返っても誰もいない、みたいなのを。おじいさんが…いません。
  • 足元にクローバーストーリーの歌詞かな?の紙が落ちていたのを拾い上げ、くしゃっと丸めて穴に投げ入れてから、ガイコツへ。
  • そういえばまだブルゾン着たままだった。その臙脂のブルゾンを頭にかぶって、表情のないガイコツを表現するような。
  • ホームランボールが命中する前、穴の上に足を踏み出そうとするような動きが気になった。何か、やたら穴をいろいろする動きが多かった回の印象…。
  • ホームランボールが命中すると岩井さんも倒れる。
  • 今日の歌には鰻の蒲焼が出てこなくなってしまった…。
  • どの辺りの時だったかなぁ八百屋の辺かなぁ、読み上げながら歩く岩井さんの足元一歩一歩の真ん中に手を差し込んで、歩いてるところに絡み付いてくる猫みたいだった。
  • ポーキーが久々に前野さんだった(笑)。肋骨として接続されたまま、引きずられるように穴の周りをぐるぐる回る未來ガイコツとポーキー前野。こわいこわい(笑)。
  • ちょうえつ100万年、で両足を前に投げ出してぺたんと座るガイコツ可愛かった。
  • ポッキーを奪いに来る赤ちゃんになる岩井さん。ハイハイで近寄ってくるのちょっと怖い。
  • 笑顔と激痛はまたサスケを駆け上りずるーんと落ちてくるやつ。
  • 誰かの幽霊が云う「内臓はないぞう~」がとても幽霊ぽかった。
  • 時計の針を足にしたガイコツの動きがとてもとてもかっこよかった。全身で時計だった!!
  • ほーねーでーなーしー、で倒れて前野さんの足首を掴みにいく未來さん。ギター弾きながら歩く前野さんの動きに合わせて足首を掴んだまま床上を滑る。何かに似てる…メトロポリスの影のない男とカムロのところみたいな…。
  • そういえばこの辺で前野さんのギターの低弦のチューニングが狂ったのかな? 何かちょっと変な音がして、それから上4本だけで弾いてたのがさすがだなぁって思いました。おかえりの歌のところ。
  • マチネのおかえり、はあんまり未來さんハモリに参加してなかったけどソワレはいっぱい歌っててとても素敵でした。
  • サメに食われました。ぶぅわっ!!! 何かすごい音がしてる(笑)。
  • 岩井さんがくちゃくちゃしてるのはサメが食べてるんだろうか…。
  • ここでブルゾンを脱ぐ未來さん。あったかそうだもんね。
  • 真ん中の穴に、掘りごたつにあたるみたいに3人で足を突っ込んで、何やら座談会みたいな感じに。何だ何だ。
  • 手に紙を持っている未來さん。前野さんに、「マエケン最近落ち込んだことは?」と聞くと「今…」と冒頭落下事件の現場を指差す(笑)。「言葉使わずに」とか云って、立ち上がり始める前野さんと未來さん。
  • 前野さん、お腹の辺りを縦に2回撫で下ろし、ここが痛い、と片手を腰に。それを見て未來さん、「じゃあ最後モデル立ちみたいにしてみよっか」と…振りをつけてるのか…?
  • お腹を縦に2回撫で下ろし、腰に片手を当ててモデル風に立つ、で4カウント。それを繰り返し続けさせる。
  • 次に岩井さんに、最近嬉しかったことを身振りでさせる未來さん。左右の肩に順番に指先を置いて、両手をぱぁーっと咲かせる岩井さん。肩こりが解消されたっぽい感じ(笑)。
  • じゃあそれで、腰入れて、ってまた4カウント分が出来上がる。すごい、何か出来てる(笑)。お灸かな?と思ったら、鍼打ったら肩こり治った、だそうです。惜しかった!
  • これが一体何になるんだろう。
  • 不可思議な動きを続けるふたりを、岩井さん・前野さんと縦に並ばせて、「で、俺がこう…」と二人の間に片足T字で入る未來さん。岩井さんの足の間に頭突っ込んで、前野さんの足の間から片足を後ろに伸ばして、Hの横棒みたいになる。
  • で、4カウント分の動きをやってみる。何か…何かできてきてる…。
  • じゃあマエケン、2回くらいやったら抜けて、周りを盛り上げて、って未來さん。4カウント×2回で後ろから前野さんが外れて、二人の周りをぶわぁ~とか云いながら駆け回る(笑)。「もっと盛り上げて!」とか云われながら。
  • で一回ばらけて、何か…なんだっけ、4:3の感情を成分分けする、とか云って(よくわからなかった)、感情を表しながらくっついていく。喜び、悲しみ、痛み、微妙な喜び、寂しさ、恋心、絶望、だったかな。順番にひとりずつ、その感情を表して前のひとの隣にくっついていく感じ。岩井さんの微妙な喜びが、喜ぶ一歩手前の微妙な表情ですごく絶妙だったのと、その岩井さんの腰のところにぴとっとくっつく寂しい未來さんがやるせない表情で可愛かったのと、前野さんの恋心に未來さんが「どっちや(笑)」って云ってたのと、岩井さんが絶望していた、のは覚えている。けどあとはどれが誰とか覚えていない。
  • でぐるっと回ってから、絶望の岩井さんは打ちひしがれて、未來さんと前野さんが打ちひしがれた岩井さんの身体をコロで運んで穴に落とす、という…何をしているのかさっぱりなんだけど(笑)。穴に落とされた岩井さんがとても怖がっていた…足からだったけど全く見えないもんね…。
  • で、ちょっと通してやってみよう、って。それ通せるものなの? ちょっとってアレじゃないんですけど?(笑)
  • いや、どこまでアドリブなのかわからないんだけど…少なくともHの字になるところまではその場でやってるもんな…。
  • でもちゃんと通る。し、そこに「にじいろのうま」のテキストが読み上げられる。と…あら不思議!! ちゃんとお話に合った動きになってる!! 今まで全く意味がわからなかったヘンテコな動きが、お話に沿ったものにちゃんと見えて、見える…見えるぞ…虹色の馬がいる…!ってなったのすごかった。すごい体験だった。
  • レインボーカラーの馬がいて、みんな知ってるけど誰も見たことのない馬で、ある日男の子がそれを見つけて王様に見せに行ったら王様はとても喜んで、男の子にここに住んで良いと云って、男の子は喜んで家に帰って支度をしました、というお話。
  • 王様の動きを前野さんにつけるのも何か、別のところから始まってたような気がするんだけどちょっと思い出せない…けどテキスト流れたら途端に動作に別の新しい意味が付加されて、まったく別物に見えたのがね、すっごく面白かった。脳細胞がぱああって沸き立つ感じがした!
  • 王様の前野さんがここに住んでいいよってするジェスチャーと、男の子の岩井さんが喜ぶのと、誰だかわかんないけどおめでとうってする未來さん、の動きがだんだんリズミカルになって、そこにビートが重なって、そこから一気にダンスタイムになるのめっちゃ楽しかった!! ミリィのジャクソン5見てるみたいな懐かしさだった…3人だけど(笑)。ほんとめちゃくちゃ楽しくて3人とも可愛くて未來さんすんごく楽しそうなお顔してて…最高だった…楽しかった…。その間にロープが下りてきている。
  • 「下へまいりまーす」「我々が、上へまいりまーす、かも」と降りてくるロープをじっと見つめながら云い合う未來さんと岩井さん。
  • 前野さんも来て「私は下へまいりまーす」と穴の中へゆっくり入っていく。未來さんが今何階ですか?とか訊くと「今ねー2階」「2階は何フロア?」「あーいいわー…すっごいタイプ…」ってとてもいいらしい前野さん。未來さん笑って「2階がタイプ?(笑)」
  • 別の穴からロープを手繰り出している岩井さん、未來さんが横から覗き込んで「今、どの辺りですか?」「まだ出たばっかりなんで…この辺が森山未來さんかな?」ってロープの端から2mくらいのところを指差す(笑)。何だろう系図…のような?
  • 「ここがお父さん、この辺がそのお父さんかな…ここちょっともつれてますねー」とか。なにかあったんですねーって(笑)。
  • お父さん前野さんに訊いてみると「ああこの頃はねぇ」ってお父さんっぽい前野さん(笑)。いやもっと前の代の話なんですけど、って岩井さん。
  • 結局こうやって続いてるんですよ、続いてきた結果、今あなたはここにひとりいるんですよ、とか云いながら未來さんの頭にロープを巻きつける岩井さん。ロープの先端を巻かれながら、「あっじゃあこの辺はまだ先の、未来ってことですね」とか。ぐるぐる巻かれながら「今森山未來の辺りですか?」とか。そのうち自分でくるくる巻き取っていく。
  • くるくるしている未來さんはそのままに、「10万才」、10万才まで生きられる薬が発売中!とテレビでやっていて、10万何歳かのぼくはそれを買って飲んだけど何も起きず、でもぼくは死んだ、薬は睡眠薬だったのだ! ぼくは10万年のろった、薬を作った人のことを…という話。作者不明だったかな。破綻っぷりがかっこいい。
  • だいぶ巻き取った未來さんに、「あの辺で肉にしゃぶりついてるのがあなたです」と告げていなくなる岩井さん。だーいぶ過去だよねずいぶん巻き取ったもんね。
  • 「きょうりゅうのえいがかん」ロープぐるぐる巻きになっていて、何かしゃべってるんだけどもごもごで何も聞こえない(笑)。そのうちふごふごしながら「ぜんぜんしゃべれない」って云ってるのが聞こえた(笑)。ロープを口のところだけずらしてスタート。
  • うっとりタイムです。うっとり。でも今日はけっこう笑いがいっぱい起きてたね。
  • 上半身を折りたたむようにして笑っているお客さんの姿が見えていて、まだ歌の途中なのにそんなに大ウケしていたらこの先大丈夫? まだまだ来るよ?と勝手に心配になったりしたのですが、大丈夫だったかな…。
  • 大縄跳び「へいかもん! かもんひでと!」何かいつもより速くないですか回転(笑)。
  • 「入れるよー!」と前野さんからも声援が飛ぶ(笑)。飛び込んで一回飛ぼうとして尻餅をつく岩井さん、「入れなかった~」って未來さん。「入れる気がしないよー!!」って岩井さん。仰るとおりです。
  • 「へいけんたかもん!!」前野さんチャレンジ。「骨痛いけど入れる気がするよ!」って大丈夫ですか…!
  • そして入ってばちんってなる。痛そうだよなーあの勢いで失敗するの…怖いよー。
  • 「入れなかった…」「入れる気がしなかった…」「ちょっとだけ眼鏡入ったよ!」うん! 眼鏡の端っこが入れた! 入れた!?
  • 最後はちょっと素敵に締めるのずるいよね(笑)。
  • 照明が黄色くなって、「バナナの中」作・岩井秀人。えっ岩井さんの作品もあるの!
  • 未來さんはよいしょよいしょとロープを顔から外して、先っぽをもって張り巡らせていく。
  • バナナをちょっとあっためて緩んだ皮の中に入ると耳に実と実の音が入ってくる、とか。繰り返されるバナナ!が破壊的な言葉に聞こえてくる。
  • なんというか…オトナにはつらいやつだったバナナ…飛び散る真っ赤なバナナ…。
  • 「長い毛2」、2からやるの! いきなり海からスタートなの! 斬新。
  • 穴から両足が突き出ている未來さん、窓から顔を出す岩井さん、反対側でギターを弾いている前野さん。「毛は木を舟にした」の歌から始まる。
  • 毛の未來さんは今回もロープとより深く絡まりあっていた。両腕も足も頭も絡めて、首が大丈夫かちょっと心配になるくらいに。全身であやとりするみたいに。蜘蛛の巣に引っかかった蝶みたいにも。何だかやたらと色っぽかったなぁ。
  • 高い場所のロープを強く下へ引いたり、それによって全体のロープが揺れ動いてテンションが変わって、場の空気が一変したり、変幻自在ね。まだまだ可能性が隠れてるんだな…。
  • 穴の上で首をロープに預けて、後ろへ倒れこんでほぼ浮いてるような状態になったり。
  • 前野さんの歌も優しくて、「いらないよ息継ぎなんて」でのシャウトもなくて、波間をたゆたうようにロープと戯れる未來さんの浮遊感もすごくて、緊張感は張り詰めながらも不思議に静かな場面でした。毛なんだけど。
  • そして窓へ歩み寄り、岩井さんの手を取ってエスコートして、手を繋いでゆっくり歩き、そっと抱擁からのチークタイム。ここに来ると頭の中が若干「…??」ってなるよね(笑)。大好きですが!!
  • 「木ー!」「毛っ!」の掛け合いも盛り上がり、前野さんは「どうして抱き合ってるのー」「俺も混ぜてよ!」縄跳びも混ぜてもらえたからいつかはチークタイムも混ぜてもらえるかもしれないよ…なさそうだな…。
  • 木と毛、の合間に岩井さんがぎゅっと腕に力を込めて未來さんが「けぇっ!!」ってなってた(笑)。
  • …なにやってるんだろうあれ(真顔)。
  • 冷静になったら負けだと思う。
  • 混ざりたい前野さん、「俺は、く!」って混ざろうとすると未來さんに「黙ってろ!」と一喝される。駄目なようです。
  • 波の音がざざーん、ざざーん、と大きくなり、ぶつっと途切れて明るくなって終了。ロープは緩まずそのままでした。
  • 前野さんに「ギターとか片付けてもらえますか」と冷静に云う未來さん。キャットウォークの辺りに置いてくる前野さん。降りるときに「怖い」とか云ってたのはこの辺だったっけか…気をつけて!!
  • 張り巡らされたロープの間を縫うように「おじいさんのさんぽ」は前野さんからスタート。3256万才だけど30才くらい元気…いいね…。
  • 豚の豚肉(オス)、鳥の鶏肉(オス)、って何のこだわりだろう(笑)。
  • ビルが崩れたからジャンプ(30センチ)して、死んだの? おじいさん??
  • 張っていたロープが緩んで、3人とも死んでる状態で終了。

 構成が変則的でまたちょっと新鮮に観られました…いやいつも毎回新鮮だけど! ってことはつまり、まだまだ変更されていくんだろうし変幻自在なんだろうなぁ。あ、流石に「長い毛2」だけいきなりやると、初見の友人は「け?? き?? 何??ってなった」と云っていました(笑)。毛と木にならなかったそうです。そうかそうだよね、毛の誕生編とかがないもんね。
 えーととにかく、事故・怪我にだけは気をつけて、どうか無事に最終日まで3人が楽しく舞台に立てていられますように、それだけはお願いします…お祈りしております…もちろん現場でも祈ってるけど…。

*1:めっちゃ冷や汗でたよ~お気をつけて~!!