ミライ派野郎

森山未來とその周辺を果てしなく気持ち悪い感じに追いかける桐の日々散々。

It’s time to say goodbye and to give thanks.

 終わらないものなんてないのだけれど、別れの時は必ず来るものなのだけれど、思いもよらない時にそれを知るのはやはり、つらい。