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ミライ派野郎

森山未來とその周辺を果てしなく気持ち悪い感じに追いかける桐の日々散々。

「ヘドウィグ〜」関連

 大阪公演に当たっての記事とか、貼り忘れとか。シアガ忘れてたよね(笑)。
「2012年の日本で上演するとなった時、 舞台に立つ人間にどれだけ出せるか」 2012年のへドウィグに挑む森山未來にインタビュー - インタビュー&レポート | ぴあ関西版WEB
森山ヘドウィグが誕生 森山未來主演&大根仁演出『ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ』が開幕 - 2012年8月 - 演劇ニュース - 演劇ポータルサイト/シアターガイド

 関西ぴあの記事、すごくわかる…自分を救う存在は自分の中にある。追い求めたカタワレも、自分の中に確かにある。面白いね。ちょっと、いいともでタモリさんが云ってた「男の中には必ず女の部分がある」みたいなのも思い出したり…あれ聞いた時、胎児の生育過程において、まず女性器が作られて、それが後に変化して男性器になって性別:男として生まれる、ていう話をすごく思い出した。…あんまり関係ないか(笑)。